| 青梅・生活者ネットワーク |
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| ◆2007年 主な政策◆ 子ども時代を豊かに生きる ・一人ひとりの個性と学力を伸ばすため、学校サポートスタッフを拡充 ・子どもも意見を述べまちづくりに参加できるしくみづくり ・オンブズ機能を盛り込んだ子どもの権利条例をつくり、いのちと人権を守る施策を最優先に ・中高生や若者の表現文化を育み、仲間づくりを支援(施設整備、機会の提供) 安心して地域で暮らす ・医療・介護・保健の連携で「在宅ケア」の体制を充実 ・障がい者(児)、若者、高齢者を含む、包括的な就労支援のしくみづくり 自分らしく生きる ・男女平等参画社会をめざし、広報啓発誌の発行と人権教育の徹底 ・ドメスティック・バイオレンス(DV)の防止対策と総合的な救済制度の整備 食べることは生きること ・食と農を結び、多様な担い手で農あるまちづくりを推進 ・いのちを育む「食」を知識として身につけるしくみづくり ・学校給食に保護者や地域の人が関われるしくみづくり いのちを守る自然と環境 ・森‐里山‐農地‐緑地‐河川をつなぎ、自然環境を保全し共生を推進 ・生活の中の化学物質不安の軽減と対策強化 ・レジ袋の削減でプラスチックごみの発生抑制 ・生ごみの堆肥化推進 だいじなことは市民が決める ・市民・NPOと行政の連携と協働のまちづくりを推進 ・住民投票の制度をつくる 「箱物」から「ひと」重視の財政改革 |
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